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May 09, 2009

(地震予知予報) 5.9 新型インフルエンザ広域警戒

(2009.4 メキシコ発新型 (豚)インフルエンザ関連)
・成田空港 (日本感染者 3人確認、入院)

(詳細、IRIMALL Tokyo weather 2 地震予知予報 (IRIMALL EQ BBS) 下段参照)

(5.9-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 11)
(感染国 28カ国 5.9 08:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : 日本、パナマ、ブラジル、アルゼンチン、スウェーデン、ポーランド、中米グアテマラ、エルサルバドル、ポルトガル、コロンビア、イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、チリ、ベネズエラ、ペルー、レバノン、ロシア、インド、サモアなど
感染者数 : 3400人超

(5.9 ニュース)
・(国内) 5.8 日本で初めて感染者 3人を確認 (日本 : 27カ国目の感染国になった)
米国デトロイト発の便で成田に帰国したカナダ・オンタリオ州短期留学 (4.24-5.7)の大阪の高校生と引率の先生が、昨夜 発症・感染確認された。成田に到着した際、教員は発熱 (38.6度)やせき、関節痛などの症状があり、生徒 2人は鼻水とせきがあったが、熱はなかった。(37.1度、36.1度平熱) 同乗者 412人の内 49人は成田ホテルで足止め。
同乗者の中にはすでに帰宅した人が多くいる。(二次感染の可能性もあり)
全国的に感染国として、十分ご注意下さい。(国内感染拡大は時間の問題、風邪感染の予防類似、生活自己防衛を!)
P.S.
同乗者 412人の内 49人は成田ホテルで足止め。同乗者の中にはすでに帰宅した人が多くいる。(二次感染の可能性もあり)
注、早期追跡調査、対処要 (なまぬるい政府対応懸念)
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(5.8-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 10)
(感染国 26カ国 (疑い国 11カ国) 5.8 11:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : ブラジル、アルゼンチン、スウェーデン、ポーランド、中米グアテマラ、エルサルバドル、ポルトガル、コロンビア、イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、チリ、ベネズエラ、ペルー、レバノン、ロシア、インド、サモア、日本など
感染者数 : 2480人超

(5.8 ニュース)
・(WHO) フクダ事務局長補代理は、「新型インフルエンザが世界的に大流行 (パンデミック)した場合、世界人口の3分の1 (約20億人)が感染の可能性がある」と述べた。
・(中国) 5.8 中国は、感染国メキシコ、米国、カナダからの豚肉輸入を禁止していること判明。(日本政府より対応が早い)
・(米国、メキシコ) 5.8 米国内の感染者は 41州 896人に増加。メキシコでの感染者数 1204人。(5.8 09:10 メキシコ南部(オアハカ州) M4.6 (USGS) 発震あり)
・(欧州活発) 5.8 オーストリア東部(ウィーン南西) M4.2 (USGS) 発震あり。(5.5 ドイツ・フランス・スイス国境付近 M4.5 に続く)
・(国内) 5.7 (診察拒否で苦情・相談 東京都 212件に増加)
海外渡航歴がなく新型感染の可能性の低い発熱患者が、医療機関から診察を拒否されるケースが継続増加している。
(再掲) 政府の方針では、新型の確認された国からの帰国者が高熱などを発症した場合、自治体の発熱相談センターに電話で相談し、指定された発熱外来で受診することになっている。
(コメント : 通常の発熱患者の診察を拒否しないよう改善を文書で通知とあるが通常か新型かどう判断するかなど、各病院にいまだきちんとした説明がされていないか、あるいは不明瞭で伝達されていないことが問題か。発熱相談センターの電話番号は ? 政府は、二次感染者のことを全く考えていない。ニュースから、感染者の国内移動経路など隠蔽するとしており、感染拡大が懸念される。早期的確に情報公開するのが感染防止・対処策なのに、-- 政府の対応不足が目立つ。「パニックになるから」という理由は、責任逃れ、あるいは、大臣パニック(例、消費者大臣の風評被害説)のことのようである。)
(5.7 ニュース)
・(国内) 5.7 墨田区保健所で、感染国からの成田空港入国者 109人分 (4.28~5.4)のリストに気づかず放置、水際対策の追跡調査怠る。
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(5.7-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 9)
(感染国 24カ国 (疑い国 13カ国) 5.7 11:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : スウェーデン、ポーランド、中米グアテマラ、エルサルバドル、ポルトガル、コロンビア、イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、ベネズエラ、ペルー、ブラジル、レバノン、ロシア、インド、サモア、日本など
感染者数 : 2100人超

(5.7 ニュース)
・(米国) 5.7 米国内の感染者は 41州 642人に増加。(新たに 3州で感染者確認)
・(欧州) 5.7 新たにスウェーデン、ポーランドでも感染者確認。(欧州全域 警戒継続)
・(国内) 5.7 枡添厚労相 : 「一番大事なのは情報の把握と国民に知らせること。隠しておくよりも、正しい情報は明らかにした方がいい」と述べ、疑いがある事例が発生した場合、確定前に国民に知らせていく考えを示したが、二次感染防止・対処の為の感染者国内移動経路については全く述べていない。「備えあれば憂いなし。危機管理は過剰なぐらいやっていい」とも述べた。
(5.6 ニュース)
・(国内) 5.6 欧州感染国からの外遊帰り政治家マスクの着用の有無 : 麻生総理 (着用せず)、野田消費者相 (着用せず。記者が空港内インタビューで確認していたが、--。) 閣内統一見解なくちぐはぐか。(他人への感染の可能性の配慮欠乏)
(5.1 ニュース)
・(国内) 金子国交相は閣議後、連休にあたり航空機や鉄道、バスなどでマスク着用を呼びかけた。「横浜開国博」など連休中で来場者集中場所での注意も促した。
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(5.6-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 8)
(感染国 22カ国 (疑い国 15カ国) 5.6 11:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : 中米グアテマラ、エルサルバドル、ポルトガル、コロンビア、イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : スウェーデン、ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、ベネズエラ、ペルー、ブラジル、レバノン、ロシア、インド、サモア、日本など
感染者数 : 1600人超え

(5.6 ニュース)
・(国内) 富士通 : 4月末から原則全ての海外出張見合わせ中、連休で海外旅行し帰国した社員を給与全額補償で自宅待機に。(メキシコ 10日間、その他の国 3日間)
(5.5 ニュース)
・(中米グアテマラ) 感染源メキシコ南部の隣国で感染者確認。(5.4 グアテマラ 深発 104.2KmD M6.1 発震あり。発震前の地殻変動活発化に伴う熱上昇関連か)
・(米国) 5.5 観光地ハワイで感染者 3人確認された。(海外観光旅行帰国者など注意)
・(国内) 5.5 海外渡航歴がなく、新型感染の可能性の低い発熱患者が、医療機関から診察を拒否されるケースが相次いでいる。(東京都で苦情 92件) 「成田空港で働いているだけで発熱相談センターに連絡するよう求められた」、「国内の観光地に出かけ、外国人観光客が多かったと言ったら、診察してもらえなかった」など。相談センターから疑いなしとされたのに、拒否されたケースも数件あったという。
政府の方針では、新型の確認された国からの帰国者が高熱などを発症した場合、自治体の発熱相談センターに電話で相談し、指定された発熱外来で受診することになっている。
(コメント : 各病院に、きちんとした説明がされていないか、あるいは伝達されていないことが問題か。発熱相談センターの電話番号は ? 政府は、二次感染者のことを全く考えていない。ニュースから、感染者の国内移動経路など隠蔽するとしており、感染拡大が懸念される。早期的確に情報公開するのが感染防止・対処策なのに、-- 政府の対応不足が目立つ。「パニックになるから」という理由は、責任逃れ、あるいは、大臣パニック(例、消費者大臣の風評被害説)のことのようである。)
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(5.4-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 7)
(感染国 21カ国 (疑い国 16カ国) 5.4 23:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : エルサルバドル、ポルトガル、コロンビア、イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : スウェーデン、ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、ベネズエラ、ペルー、ブラジル、レバノン、ロシア、インド、サモア、日本など

(5.4 ニュース)
・(国内) 5.4 午後 米ロス発成田着で帰国した日本人女性 (40代)に簡易検査で A型インフル陽性反応…新型の可能性もあり。
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(5.3-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 6)
(4.30-4.28 世界的大流行(パンデミック)直前・確実 phase5 警戒) (予防法 : 風邪予防に類似。潜伏期間 約 1週間 : 特に、海外旅行帰国者、外遊帰り政治家に注意。)
(感染国 18カ国 (疑い国 18カ国) 5.3 12:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : イタリア、アイルランド、韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : スウェーデン、ノルウェー、ベルギー、オーストラリア、コロンビア、チリ、アルゼンチン、ベネズエラ、ペルー、ブラジル、レバノン、ロシア、インド、サモアなど

(5.3 ニュース)
感染国 (18) : イタリア、アイルランド
疑い国 (4) 追加 : アルゼンチン、ベネズエラ、ロシア、サモア
欧州全域 警戒。(継続)
・(国内) WHO 緊急委員の慎重派だったひとりが、来週にも phase6 に引き上げ示唆。
・(国内) 横田基地に到着の乳児、A型インフル陽性だったが、新型ではなかった。複数出ている従来のインフルエンザ感染にも注意。(海外旅行帰国者、外遊帰りの政治家に注意)
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(5.2-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 5)
(4.30-4.28 世界的大流行(パンデミック)直前・確実 phase5 警戒) (予防法 : 風邪予防に類似。海外旅行帰国者、外遊帰り政治家に注意。)
(感染国 16カ国 (疑い国 20カ国) 5.2 19:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : 韓国、フランス、中国・香港、デンマーク、オランダ、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : スウェーデン、ノルウェー、イタリア、ベルギー、オーストラリア、コロンビア、チリ、ブラジル、レバノン、日本、インドなど

(5.2 ニュース)
感染国 (16) : 韓国、フランス
疑い国 (1) 追加 : インド
・(米国) 米高校感染者 : 7人から一気に1000人超 感染か
・(WHO) 既存のワクチン「新型インフルに効果なし」
・(国内) 成田空港 検疫質問表回収漏れ発生
(5.1 ニュース)
感染国 (14) : 中国・香港、デンマーク、オランダ (除くペルー)
・(国内) 横田基地に到着の乳児、A型インフル陽性…新型の可能性も
・(国内) 疑いのカナダ帰国の高校生「Aソ連型」ウイルスで新型ではなかった。複数出ている従来のインフルエンザ感染にも注意。(海外旅行帰国者、外遊帰りの政治家に注意)
・(ペルー) 誤診
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(4.30-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 広域警戒 4)
(4.30-4.28 世界的大流行(パンデミック)直前・確実 警戒) 4.30 (WHO) 新型 (豚)インフルエンザ 警戒 phase5 (人感染)「世界的な大流行 (パンデミック)直前」に引き上げ。(予防法 : 風邪予防に類似。海外旅行帰国者、外遊帰り政治家に注意。)
(感染国 12カ国 (疑い国 22カ国) 4.30 13:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : ペルー、スイス、オーストリア、ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : 韓国、中国・香港、フランス、スウェーデン、ノルウェー、イタリア、デンマーク、ベルギー、オーストラリア、コロンビア、チリ、ブラジル、レバノンなど
(4.30 経済ニュース)
・米自動車ビック 3 のクライスラー破綻申請へ
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(4.29-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 警戒 3)
(4.29-4.28 世界的大流行(パンデミック)につながる恐れ警戒) 4.28 メキシコ発生の豚インフルエンザ 警戒 phase4/5 (人感染) に引き上げ。(予防法 : 風邪予防に類似。海外旅行帰国者、外遊帰り政治家に注意。)
(感染国 9カ国 (疑い国 23カ国) 4.29 19:00 現在) 最新ニュース 要注視 !
感染国 : ドイツ、スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : 韓国、中国・香港、フランス、スイス、オーストリア、オーストラリア、コロンビア、レバノン、スウェーデン、ノルウェーなど
(4.29 ニュース)
・メキシコ・米国 5州からの食肉輸入を全面禁止 (ロシア政府)
・(感染国 9カ国目 : ドイツ) 欧州での感染確認は英国、スペインに続いて 3カ国目。
(4.28 ニュース)
・トヨタ : 海外出張 原則全面見合わせへ (制限地域を全世界に広げた)
・野田消費者大臣・石破農水大臣 : 豚肉販売自粛は「心外」
(コメント : 消費者安全より大臣パニック状態・対応遅れ、企業より危機意識欠乏の政府)
一部の外食産業などがメキシコ産豚肉の販売を自粛していることについて、野田消費者行政担当大臣は「心外だ」と--。(コメント : ワクチン開発中、風評被害と決め付け危険)
「一部事業者の中で、そういう(豚肉販売の)自粛、自主規制みたいなことをされているが、石破大臣も私も心外です。風評被害を起こしては困るし、消費者に対して間違ったシグナルを送ってもらっては困る」(野田聖子 消費者行政相)
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P.S. (4.29 ニュース)
(EQ BBS 4.29 No.539 参照) 発震 map / The image courtesy of USGS & Google Earth 地震予知予報研究、防災・減災、事故防止などの為、掲載させていただきます。m(_ _)m
・メキシコ「第一号」は?…感染源 (メキシコ南部)、小さな村の 5歳児に注目
メキシコ発の新型 (豚)インフルエンザの感染が世界的に拡大する中、同国東部 (南東部)のベラクルス州が、今回の感染源ではないかという見方が出ている。養豚場がある小さな村 (ベラクルス州ラグロリア)に住む男児の症状が、「感染確認第1号」とみられているためだ。3月下旬に高熱などの症状が出たものの奇跡的に回復。米国資本の豚肉会社が経営する大規模な養豚場があり、フンの処理などを巡って以前から住民とトラブルになっていたという。村人の間では 2月以降、男児と同様の呼吸器障害や高熱の症状が相次ぎ、死者も出た。3月には人口の 6割にあたる約1800人に症状が広がり、「異常な風邪が流行している」との不安が一気に高まった。
一方 メキシコ保健相によると、男児以外の村民からは陽性反応が確認されなかったという。最初の症例が確認されたのは、「あくまで4月13日に死亡した(ベラクルス州の南にある)オアハカ州の女性だ」と強調している。
(コメント) : 本当の感染源は不明瞭だが、4.28 メキシコ南部 M5.6 発震域に近い。 地殻変動活発化に伴う熱上昇などでウイルスが発生したことも考えられる。(新生物誕生同様) 国内の鳥インフルエンザ発生地 (茨城県、岡山県、宮崎県など)は、前兆雲頻出域であった。(仮説 : 自然の熱上昇に、さらに過剰暖房が加わったことが原因と思われる)
再掲 (発震報告)
・4.28 01:46 メキシコ南部(アカプルコ) 35.0KmD M5.6 (USGS)
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(4.29-4.28 新型 (豚)インフルエンザ 警戒 2)
(4.29-4.28 世界的大流行(パンデミック)につながる恐れ警戒) 4.28 メキシコ発生の豚インフルエンザ 警戒 phase4/5 (人感染) に引き上げ。(予防法 : 風邪予防に類似。海外旅行帰国者、外遊帰り政治家に注意。)
(感染国 8カ国 (疑い国 24カ国) 4.29 12:00 現在)
感染国 : スペイン、英国、ニュージーランド、イスラエル、中米コスタリカ、カナダ、アメリカ、メキシコ
疑い国 : 韓国、中国・香港、ドイツ、フランス、スイス、オーストリア、オーストラリア、コロンビア、レバノンなど
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(4.28 快晴/晴) もや状態。新月トリガー (4.21~4.28 頃) 要警戒 !
(4.28 世界的大流行(パンデミック)につながる恐れ警戒) メキシコ発生の豚インフルエンザ 警戒 phase4/5 (人感染) に引き上げ。(予防法 : 風邪予防に類似。海外旅行帰国者に注意)
(発震報告)
・4.28 01:46 メキシコ南部(アカプルコ) 35.0KmD M5.6 (USGS)
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(発震報告・検証)
注、関連衛星画像など詳細は、下記、メインHPの IRIMALL Tokyo weather 2 のTopics (後報) や IRIMALL EQ BBS (地震前兆掲示板) などでお知らせしています。m(_ _)m
(IRIMALL)
IRIMALL Tokyo weather 2 Topics 衛星画像 (前兆雲)による独自予測 (予報) 実験メモ、一目でわかる青色画像、地震前兆掲示板 (IRIMALL EQ BBS) など写真 参照
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日頃の備えの再確認を ! (雨、雪、雷による抑制効果期待、冷やしきれなければ発震します。豪雨、落雷には早めの対策・避難を心がけましょう。)

海域含み全国的にしばらく十分警戒して下さい。(詳細、予測震央は予測メモ、過去2週間ぐらいの警戒地域やそれ以前の顕著な前兆雲域 参照)

(地震予知予報研究の副産物から) 自然科学から社会科学へ
事件・事故・火事・水難・ドライブ・ガス漏れ、落石・土砂崩れ、動物予兆など十分 気をつけましょう。企業、金融機関、団体など不正隠し、犯罪、発覚など巻き添えにも、しばらく ご注意。
地球の自然の力であぶり出されます。(防災、防犯、防火、事故防止強化 !)

海外の場合には、紛争、大きな事件・事故、水難・水害など要警戒です。

(写真など、詳細は、IRIMALL Tokyo weather 2 青色画像 (予測メモ)、IRIMALL EQ BBS、地震予知予報 情報など 参照)
-- 検索エンジンは、「IRIMALL 地震予知予報」で---

---(TV より最先端 前兆雲 (地震雲) 予知予報は、ここ IRIMALL のHPで !?)---
地震予知予報 !
詳細は下記参照
---
(IRIMALL)
ピンポイント震央予測、衛星画像など詳細は、
IRIMALL Tokyo weather 2 Topics 衛星画像による独自予測 (予報) 実験メモ、一目でわかる青色画像、EQ BBS など写真 参照

* 前兆現象 ([カラス君のお知らせ、逃避行動」など動物予兆、耳鳴り、地鳴り、発光現象、地震雲など) とおもわれる異常を見たり、感じたりしたら、IRIMALL EQ BBS 地震前兆掲示板に掲載して下さい。

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Comments

「諸君、担当医は、院長命に背き患者の診察を放棄した。受け入れ態勢がないから医療は出来んと言って患者の診察を勝手に断りよった。これが病院か。病院は受け入れ態勢がなくても受け入れをしなければならないのだ。検査キットがない、やれタミフルがない、リレンザがないなどは診察を放棄する理由にならぬ。

(中略)

担当医には応召義務があるということを忘れちゃいかん。病院は公立である。市長が守って下さる・・・」

以下、訓示は一時間以上も続いたため、当直明け通常勤務後の残業の連続で、抵抗力の落ちている医師がウイルスに罹り、病気で抵抗力の落ちた入院患者および外来患者に伝染する事態となった。

…。
……。
………。

発熱外来に必要な物資を供給するために、その他の一般病院の方では供給制限をかけられた結果として、検査キット、リレンザ、タミフルといった物資が枯渇してしまったり、また、隔離室(一般の病室と別ルートの空調が必要)も確保出来ていなかったりするために、一般病院での患者の診察や治療が出来ない状態だったりします。

検査キットや薬が無かったら、診察も治療も出来ませんよね?

Posted by: 都筑てんが | May 09, 2009 at 03:46 PM

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