« (検証) 自然科学から社会科学 : 2016.12.3 仏東部・ブザンソン西南西・仏ビュジェ原発北 M4.1 /12.25 チリ中南部 M7.6 | Main | 1.29 自然科学から社会科学へ (東京・豊洲新市場関連 ソーラー発電所提案)/ 核施設・原発・沖 警戒 ! »

January 22, 2017

福井・関西電力・高浜原発 (あたかも呪われしごとく原発事故多発) 2017.1.20 大型クレーン倒れ 2号機 原子炉補助建屋・核燃料保管庫建屋壊す

今晩は、皆さん

(地震予知予報)
新月トリガー (2017.2.24-2.25~2.28-3.1 頃) 半月トリガー (2.17-2.19-2.21 頃) &
満月トリガー (2.9-2.10~2.13-2.14 頃) 半月トリガー (2.2-2.4-2.5-2.7 頃) &
新月トリガー (1.26~1.30 頃) 半月トリガー (1.18-1.20-1.22 頃) &
満月トリガー (1.10-1.11~1.14-1.15 頃) &
季節トリガー (冬 2016.12.5~2017.2.28-3.1 頃) 要警戒 !
「雨・豪雨・雷雨・豪雪による抑制効果期待」するも大雨・雷雨・大雪、竜巻に警戒 !

気になる原発事故多発 (2017.1.20)
2017.1.20 福井・関西電力・高浜原発 (あたかも呪われしごとく原発事故多発) : 老朽原発延命工事用大型クレーン倒れ 2号機 原子炉補助建屋・核燃料保管庫建屋壊す

2016.8 重大欠陥・全国の原発・原子炉強度不足発覚
(2017.1 現在、人命軽視で陳腐な安倍自公政権・政府 いまだ放置のまま 全国的に広域警戒 !)
(全国・全ての原子炉 (鹿児島・川内原発、愛媛・伊方原発、福井・高浜原発含む) 圧力容器強度不足疑惑事件 : 2016.8 発覚、重大未解決・未対応事項)

(画像など詳細は、IRIMALL 地震予知予報 (リンク先左メニューから) IRIMALL EQ BBS 5 地震前兆掲示板、地震・津波と原発など 参照)
IRIMALLなど、ご覧ください。

(地震予知予報)
(20世紀の負の遺産) 全国核施設・原発・沖 警戒 !

「独自仮説 : 莫大な熱源 核施設・原発・放射性熱エネルギー地震誘発説」: (地球科学)
大震災誘発、人災 警戒 !

「即時 原発ゼロ (完全廃炉)」は、重要な防災・減災対策である。
「即時 原発ゼロ (完全廃炉)」は、人類の義務です。
チェルノブイリ原発事故、米スリーマイル島原発事故、福島第一原発事故・放射能汚染、広島原爆、長崎原爆、平和憲法を忘れずに !

(地震予知予報研究による副産物から) 自然科学から社会科学へ
事件・事故・火事・水難・ドライブ・ガス漏れ、落石・土砂崩れ、雪崩、動物予兆など十分 気をつけましょう。企業、金融機関 (日本郵政・郵便局・ゆうちょ銀行・かんぽ生命、JAバンク、メガバンク、地銀など)、団体 (政権など含む)など不正隠し、犯罪、発覚など巻き添えにも、しばらく ご注意。
地球の自然の力であぶり出されます。(防災、防犯、防火、事故防止強化 !)
海外の場合には、紛争、大きな事件・事故、水難・水害など要警戒です。
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(発震報告 主要 IRIMALL (Top ページ)など 参照)
注、IRIMALL (Top ページ)へは、本 IRIMALL Earthquake (EQ) BBS 5 (地震前兆掲示板) のタイトル下の「トップに戻る」にリンクあり、クリックで行けます。

首都圏もしばらく後続警戒 !

(画像など詳細は、IRIMALL 地震予知予報 (リンク先左メニューから) IRIMALL EQ BBS 5 地震前兆掲示板、地震・津波と原発など 参照)
IRIMALLなど、ご覧ください。

(発震報告 1.22 12:00-1.21-1.8 原発付近など主要) 注、熊本、鳥取県中部 群発域 継続略

・1.22 03:11 青森県東方沖(東通原発沖・六ヶ所核処理施設沖) 40KmD M4.6 震度2 (青森、岩手、函館) 震度1 (千歳、苫小牧、厚真町、安平町、新ひだか町、浦河町)
--(1.21,1.20 など対象)(半月トリガー (1.18-1.20-1.22 頃) 対象)
・1.21 20:54 青森県東方沖(八戸沖・六ヶ所核処理施設南東沖) 30KmD M4.4 震度2 (青森、岩手) 震度1 (秋田、宮城、函館)
--(1.21,1.20 など対象)(半月トリガー (1.18-1.20-1.22 頃) 対象)
・1.21 13:55 福井県嶺北(坂井・福井北) 10KmD M2.0 震度1 (福井)
--(ご参考 1.20 21:50 福井・高浜原発 関西電力 大型クレーン (長さ 110m) 強風 (最大瞬間風速 20m/sec 程度) で 2号機 原子炉補助建屋・核燃料保管庫建屋 (2号機 原子炉建屋隣) などに倒れ、目視では屋根の一部破損 : 大型クレーンは、5トンの重りを下げ固定し、40年耐用年数超えの老朽化原子炉 1号機、2号機の運転延長のための安全対策工事中だったという。危険な原発再稼働・老朽延長稼働二次災害的事故の様相)
・1.18 22:08 千葉県北西部(船橋) 60KmD M3.1 震度1 (東京)
--(「1.17 22:50 頃 東の空、赤味のあるオレンジ色の直前前兆夜空の様相。(千葉県北部・沖、東京湾北部、銚子沖方面) 発震注意・警戒 !」対象)
・1.18 20:22 和歌山県北部(紀の川・中央構造線・京大研究用原子炉南) 10KmD M3.1 震度2 (和歌山) 震度1 (大阪)
・1.18 17:19 茨城県沖(東海第二原発・沖) (N36.4 E140.7) 50KmD M4.2 震度4 (茨城・東海村) 震度3 (茨城、栃木) 震度2 (東京、千葉、埼玉、群馬、福島) 震度1 (神奈川)
--(「1.17 22:50 頃 ほぼ全天、前兆雲の様相、北北東-北東-東北東の空、低層 崩れ波状前兆雲 (北東波方向)、(茨城県・沖方面) 要注意・要警戒 !」対象)(半月トリガー (1.18-1.20-1.22 頃) 対象)
・1.18 00:28 青森県東方沖(東通原発東北東沖) 70KmD M3.8 震度2 (青森)
・1.17 13:59 伊予灘(伊方原発沖) 50KmD M3.3 震度1 (愛媛、山口)
・1.17 07:35 宮城県沖(南三陸沖・女川原発北東沖) 40KmD M4.2 震度1 (宮城、岩手)
・1.14 12:31 宮城県北部(栗原・女川原発北西) 10KmD M2.3 震度1 (宮城)
・1.14 05:26 福島県沖(福島第一原発沖) (N37.4 E141.6) 20KmD M4.3 震度1 (福島、宮城、山形)
--(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.13 12:25 千葉県北東部(旭・西) 50KmD M4.8 震度3 (千葉、茨城) 震度1 (東京、神奈川、埼玉、群馬、栃木、静岡、長野)
--(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.13 10:21 福島県沖(福島第一原発沖) (N37.4 E141.6) 20KmD M4.5 震度1 (福島、宮城、山形)
--(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.13 06:47 宮城県沖(女川原発沖) 60KmD M3.8 震度1 (宮城)
・1.11 熊本県熊本地方 10KmD 19:11 (菊池南東) M3.2 震度4 (熊本) 震度1 (大分、福岡), 15:42 M1.9 --(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.11 09:06 福島県中通り(福島第一原発西・大熊西・田村東) 90KmD M4.0 震度2 (福島、茨城) 震度1 (宮城、栃木)
--(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.11 06:54 福島県沖(福島第二原発沖) (N37.3 E141.6) 30KmD M3.8 震度1 (福島)
・1.11 01:22 小笠原諸島西方沖(母島北西沖) 超深発 470KmD M5.1 震度1 (小笠原・母島)
--(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・1.10 15:18 父島近海(母島東沖) 20KmD M4.2 震度1 (小笠原・母島)
・1.10 06:52 岐阜県美濃中西部(郡上・北西) 10KmD M3.9 震度3 (岐阜) 震度1 (福井、愛知)
・1.8 13:15 福島県沖(いわき南東沖・北茨城北東沖) (N36.9 E141.0) 50KmD M4.2 震度3 (福島) 震度2 (茨城) 震度1 (宮城、栃木)--(半月トリガー (2017.1.4-1.6-1.8 頃) 対象)
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・2017.1.20 08:04 ソロモン諸島 (S10.4 E161.3) 29.9KmD M6.5 (USGS)
--(1.19,1.18,1.9,1.8,1.6 など対象)(2017.1.13 1.12「千鳥状(千切れ or ほつれ)前兆雲」対象)
(「 2016.12.19 ハワイ島南沖 36.5KmD M4.5 (USGS) : (地震予知予報) 太平洋プレート活発 太平洋沖 しばらく警戒 !」対象)
(2017.1.13夕準 1.11夕準 2016.12.23夕 12.18夕準 「赤焼け現象」対象)(半月トリガー (1.18-1.20-1.22 頃) 対象)
・2017.1.14 15:11 フィジー諸島南西沖 (S18.6 E176.2) 10.0KmD M6.1 (USGS)
--(2017.1.9円形晴天域,1.5,1.4 など対象)(2017.1.13 1.12「千鳥状(千切れ or ほつれ)前兆雲」対象)
(「 2016.12.19 ハワイ島南沖 36.5KmD M4.5 (USGS) : (地震予知予報) 太平洋プレート活発 太平洋沖 しばらく警戒 !」対象)
(2017.1.13夕準 1.11夕準 2016.12.23夕 12.18夕準 「赤焼け現象」対象)(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)
・2017.1.10 15:13 フィリピン・ミンダナオ島南沖 (セレベス海・スラウェシ島北沖) (N4.5 E122.6) 超深発 612.7KmD M7.3 (USGS)
--(2017.1.9 円形晴天域, 1.6,1.4-1.1,2016.12.29,12.28 12.25 12.24 円形晴天域 など対象)(2017.1.2「千鳥状(千切れ or ほつれ)前兆雲」対象)
(2016.12.23夕 12.18夕準 「赤焼け現象」対象)(満月トリガー (2017.1.10-1.11~1.14-1.15 頃) 対象)

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「2011-2012-2013-2014-2015年 原発依存度ゼロの日々」あっけない原発時代の終焉 (しゅうえん) : 原発完全不要の長い実証
懲りない陳腐な政府、電力会社 (無駄な莫大な原発経費は、電気料金値上げに転嫁)

賢い経営者なら本当に安全でクリーンな、かつ燃料費ゼロのソーラー発電を促進するであろう。(防災設備にもなる) 一般メガソーラー、ギガソーラーに加え、照明光ソーラー発電の商品化のビジネスも転がっている。まだまだ急速発展・進歩、効率 up、方式開発など、いっぱい開発余力があるソーラー発電、促進しなければ 政府・行政、電力会社の職務怠慢、国民背任行為に等しい。

皆さん、「電気」が悪い訳ではありません。危険な核燃料を使ってお湯を沸かす(水蒸気を作るだけの原子炉)「原子力」が悪いのです。未来永劫の危険な核廃棄物排出 (放射能汚染)が悪いのです。それを推進する利権絡みの政治家、電力会社、メーカーなどが悪いのです。

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(蛇足 (原発の正体) 湯沸し原子炉 (原発)の発電エネルギー効率は、30%程度だった。大半 (6割以上)は熱水として海へたれ流していた。放射性トリチウム常時海洋放出 (温暖化の一因にも) 危険な核燃料でお湯を沸かすな !)

注、「原発依存度ゼロ」でも、全国巨大地雷・莫大な熱源・原発 54基 (福島第一原発事故 4基含む)あるだけで、日本周辺海域の 6分の1 の海水温を 7度上昇させているといわれている。(地球温暖化の元凶、海流の蛇行に影響、酷暑・猛暑・気温上昇の一因 : 完全廃炉の重要性のひとつ)

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(2017.1.21 福井・高浜原発 関西電力 1.20 21:50 大型クレーン (長さ 110m) 強風 (最大瞬間風速 20m/sec 程度) で 2号機 原子炉補助建屋・核燃料保管庫建屋 (2号機 原子炉建屋隣) などに倒れ、目視では屋根の一部破損 : 大型クレーンは、5トンの重りを下げ固定し、40年耐用年数超えの老朽化原子炉 1号機、2号機の運転延長のための安全対策工事中だったという。危険な原発再稼働・老朽延長稼働二次災害的事故の様相) : 高浜原発再稼働準備中の複数の事故・再稼働中止に加え、さらに老朽化原発の無理な再稼働・運転延長への警告が加わった。危険な原発再稼働目論む関西電力経営陣の責任は極めて重い。

注、NHK 意図的報道か、原発信奉の政府寄り記事捏造か : 地元住民は、--
① (ネット記事) 高浜町の高校2年の女子生徒は「福島第一原発の事故のあと、ほとんどの原発が止まっているので、高浜原発は動いてほしいと思いますが、今回の事故のようなことも想定して安全対策を取ってほしい」と話していました。
② (実際の映像 : 女子高生と思われる発言)「もしそうなるかもしれないと考えちゃんと対策してほしい」

(ご参考 発震報告など) 2017.1.21 13:55 福井県嶺北(坂井・福井北) 10KmD M2.0 震度1 (福井)
因みに、東京・都心 (2017.1.21 12:10 最高気温 11.0度 北西-北北西の風、07:14 最低気温 1.2度 北北西-東北東の風、最大瞬間風速 13:17 北西 19.8m/sec)

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(以下 再掲 危険な原発 未解決・未対策、事故など重大事項ニュース)

(お粗末な原発事故避難訓練 : 住民怒り、放射能汚染 or 水素爆発寸前の原発すぐ横に向かった避難)
2016.9.4 福井・関西電力・高浜原発 (半島付け根に位置する) 原発事故想定した避難訓練 (半島住民 約140人) 先日の訓練で想定避難できず ① 悪天候・風で自衛隊のヘリ救助中止 ② 波高く船も来ず (高波ではなく、全く津波は想定外か)、代案で救急車出動したが、避難道路は原発脇を通らざるを得ず、原発横目で見ながら住民からは、「重大原発事故が起こったら高い放射線量 (or 原発爆発・水素爆発の可能性の高い所) に向かって行くことになる」と。また土砂崩れ、道路亀裂・陥没などあれば車も来ないと行政・政府・福井県を批判 : これでは住民見殺し、マジ目に避難経路を考えていないと。(危険な原発再稼働 関西電力、町、福井県・政府怠慢)あらわ
: 半島と言えば、愛媛・四国電力・伊方原発 (佐田岬半島の付け根近くに位置する) でも同様な避難困難な事態となること容易に想像できるが、こちら無視したまま見切り発車の再稼働 (9.4 訓練とは、住民400人が国道以外の道路を使って自家用車と町が用意したバスで港に移動しただけで避難訓練になっていないのではないのか。津波なら船は来ず、港にも着けずでは、-- 危険な原発再稼働 四国電力、伊方町・愛媛県・政府怠慢) : 人命軽視・自己優遇の陳腐な安倍自公政権・政府の問題だらけの考え (全く原発関連の防災・減災意識なし)

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(2017.1 全国・原発有する電力 9社 (2015年以前に配管点検実施した 1社 北陸電力含む) と日本原子力発電の電力会社 点検実態取材で全国・原発 40基で重大施設配管点検 (腐食の恐れ) 漏れ・ズサン管理 (再稼働中、あるいは再稼働したが事故で中止した全ての電力会社・原発-川内、伊方、高浜原発含む) 発覚)

(2017.1.15 全国電力会社 各地の原発 「2016.12.8 中国電力・島根原発 重要施設・中央制御室の空調配管に腐食による大きな穴 (横 1m 縦 30cm)」関連、全国・原発有する電力 9社と日本原子力発電の全国商用原発 42基の内 40基で 「重要施設・中央制御室の空調配管の腐食など問題の有無」の点検が営業運転開始以来、一度も実施されていなかったこと判明 (老朽化原発などの全原発点検漏れ発覚),残 2基 2016.12.8 発覚した中国電力・島根原発 2号機と石川・北陸電力・志賀原発 1号機 のみ保温材を外して点検したとのこと : 2003年 北陸電力・志賀原発 1号機 で保温材を外しての配管点検でさびを発見、2008年に取り換え実施したという)
(全ての原発再稼働ズサンな管理・点検漏れの電力会社) 現在再稼働している鹿児島・九州電力・川内原発 2基、愛媛・四国電力・伊方原発 1基、再稼働して即原発事故あり停止した福井・関西電力・高浜原発 2基の全てで点検されおらず、これらを含む、全国の原発で点検漏れがあった可能性が強く、全国原発 点検実態を確認するという。

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(全国・全ての原子炉 (川内原発、伊方原発、高浜原発含む) 圧力容器強度不足疑惑事件 : 2016.8 発覚、重大未解決・未対応事項)
(再掲)
(緊急警戒) 2016.9.3-9.2 危険な国内全原発 18原発 46基 (建設中の青森・大間原発・原子炉含む) 原発・原子炉・圧力容器強度不足発覚 (仏・海外発信情報から) 即時 国内全原発停止し、完全廃炉にせよ ! 原子力規制委員会 前代未聞の重大な国内全原子炉審査漏れ、陳腐な安倍自公政権・政府に物申す

(2016.9.3 危険な国内全原発 18原発 46基 (建設中の青森・大間原発・原子炉含む) 原発・原子炉・圧力容器強度不足発覚 仏原発 「原子炉などに使用されている鋼材 (炭素が多く含有) 強度不足指摘」(仏メーカーと日本メーカー 2社) 仏・海外発情報で判明関連 (大間原発クロマグロで有名) 建設中の原発含む、国内全原発・原子炉・圧力容器に強度不足疑惑・欠陥鋼材使用されていること判明 (原子力規制委員会 全原発で重大な原子炉審査漏れ) : 前代未聞の重大ミス隠ぺいに相当する守りに入った原子力規制委員会の発言「万が一に備えて各社に調べてもらうが、(大規模な改修が必要になるなど) 大きな問題になる可能性は低い」と。欠陥材料製造メーカーに強度不足を示すデータを出すなと圧力かけているようなもの。(原子力規制委員会自身の重大審査ミスが問われかねない同じムジナ故、隠蔽工作先導か。事の重大さに気づいていないのか or 重大な審査ミス隠ぺいか) 政府圧力・報道規制の懸念あり 要注視・要警戒 !
お気楽な人命軽視・自己優遇の陳腐な安倍自公政権・政府と原子力規制委員会 : 2016.9.2 強度不足発覚原子炉 (再稼働した全ての原発含む) 九州電力 : 鹿児島・川内原発 (1号機、2号機)など、四国電力 : 愛媛・伊方原発 (2号機)、関西電力 : 福井・高浜原発 (2号機)、大飯原発 (1号機、2号機) -- 原子力規制委員会 前代未聞の重大審査ミス (国内全原子炉・強度不足・欠陥材料使用に気付かず)、国民よ怒れ !) :
川内原発、伊方原発、高浜原発 全て即刻停止して、核燃料全て原子炉から搬出せよ ! 国内全原発 (建設中の大間のクロマグロ原発含む) 46基、完全廃炉を促進せよ !

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(緊急警戒) 2016.9.2 川内原発、伊方原発など、再稼働中の原発・原子炉・圧力容器強度不足発覚 (仏・海外発信情報から) 即時原発停止せよ ! 陳腐な安倍自公政権・政府に物申す

(2016.9.2 全国原発 再稼働した原発・原子炉・圧力容器強度不足発覚 仏原発 「原子炉などに使用されている鋼材 (炭素が多く含有) 強度不足指摘」(仏メーカーと日本メーカー 2社) 仏・海外発情報で判明関連 お気楽な人命軽視・自己優遇の陳腐な安倍自公政権・政府と原子力規制委員会 : 2016.9.2 強度不足発覚原子炉 (再稼働した全ての原発含む) 九州電力 : 鹿児島・川内原発 (1号機、2号機)など、四国電力 : 愛媛・伊方原発 (2号機)、関西電力 : 福井・高浜原発 (2号機)、大飯原発 (1号機、2号機) -- 国民よ怒れ !) :
川内原発、伊方原発、高浜原発 全て即刻停止して、核燃料全て原子炉から搬出せよ !

a) 仏からの情報で発覚した強度不足の原発・原子炉
① 九州電力 : 鹿児島・川内原発 (1号機、2号機)、佐賀・玄海原発 (2号機、3号機、4号機)
② 四国電力 : 愛媛・伊方原発 (2号機)
③ 関西電力 : 福井・高浜原発 (2号機)、大飯原発 (1号機、2号機)
④ 日本原子力発電 : 福井・敦賀原発 (2号機)
⑤ 北陸電力 : 石川・志賀原発 (1号機)
⑥ 東京電力 : 福島・福島第二原発 (2号機、4号機)

b) (仏指摘) 強度不足の疑いのある製造メーカー : 大型鋳鋼品メーカー「日本鋳鍛鋼」(北九州市)原子力規制委員会へ報告 -- 国内 8原発 13基の原子炉圧力容器を製造納入

(再掲)
(2016.8.24 仏原発 「原子炉などに使用されている鋼材 (炭素が多く含有) 強度不足指摘」(仏メーカーと日本メーカー 2社) 関連で原子力規制委員会 国内原子力業者に同様な鋼材が使用、生産されていないかどうか調査指示 9月中に報告求める)
川内原発、高浜原発、伊方原発再稼働問題 : 原子炉・強度不足もありうるのに、人命軽視で自己優遇・お気楽な安倍自公政権・政府、原子力規制委員会、電力会社・経営陣など利権者、こんな状態でも鹿児島県民、福井県民、愛媛県民及びその周辺住民 大丈夫でしょうか。(10万年先のことより、明日のことを !)

(追加)
(2016.10.19 仏原発 (日本製鋼材・原子炉強度不足問題)「原子炉などに使用されている重要鋼材 (炭素が多く含有) 強度不足 仏指摘」(仏メーカーと日本メーカー 2社) 関連、仏原子力規制機関、原子力安全局 (ASN)は、原子炉強度不足問題を危険度が高いと判断し、仏電力 (EDF) 原発 5基の定期検査前に停止し前倒し検査指示した。(いずれの原発も大型鋳鋼品メーカー「日本鋳鍛鋼」(北九州市)が製造した重要部品を使用 : 12基の原発の内、 すでに 7基は検査に着手 (少なくとも 4基は問題疑惑さらに高まった)、今回残りの 5基は 3か月以内に検査実施指示) :
日本の場合 : 全国の原発で原子炉強度不足問題を抱えていることすでに判明しているが、鹿児島・川内原発 (2016.10 現在 1号機再稼働停止、名目定検。2号機 鹿児島県即時停止・検査要請を拒否・無視し稼働中、2017.1 停止予定)では鹿児島新知事が 2016.9 即時停止、検査要求したが、九州電力はこれを拒否し、2016.10 まで稼働し、通常定期検査での停止とした姑息な手段を取った。2号機は危険な原子炉のまま稼働中。
人命軽視で陳腐な安倍自公政権・政府は、いまだ「全国の原発で原子炉強度不足問題」に明確な対応 (即時停止・検査など) を何も取っていない。愛媛・伊方原発 (四国電力) 危険な原子炉のまま再稼働中なるも停止せず、指示もしないで放置状態、経産相・経産省職務怠慢。(原子力規制委員会も無能状態、あさっての方向 ?? でいまだざるの新安全基準 (致命傷 : 原子炉建屋は免震構造ではない) 審査だと称して (仕事をしているぞと、表面上) 合格証バラマキ乱発状態) : 国民の怒りによる怠惰・陳腐な政府に対するより厳格な監視必要 !

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(危険な老朽原発 (耐用年数40年)の運転延命と引き換えに電力会社社員過労で死す : 人命軽視の関西電力・経営陣の責任、犠牲は何も社員のみではない -- 国民が犠牲に)
(2016.10.20 東京 大阪 関西電力 福井・高浜原発 2016.4 老朽原発・高浜原発 1,2号機 (手続き終了期限 2016.7.7) 運転延長審査担当の関西電力・管理職男性社員 (40代 原子力規制委員会折衝業務で 2016.3 から東京長期ホテル滞在中) 自殺、労働基準監督署は、自殺が長時間労働による過労が原因として労災認定した : 残業 亡くなる前日までの 4月 (19日間) 150時間、3月 東京へ長期出張、2月 200時間)


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(重要 危険な莫大な熱源・原発関連)
(緊急警戒 : 特に愛媛・伊方原発・沖周辺)
(2016.6.24 愛媛・伊方原発 「危険な原発再稼働準開始」関電・高浜原発の再稼働直後警報事故の反省もなく電力供給過剰の中、なし崩し的異常な人命軽視の四国電力の危険な原発再稼働 (2016.7.26 予定か ?) 6.24 原子炉にウラン・プルトニウム混合・核燃料装填開始 、関電の福井・高浜原発 再稼働直後の3件原発事故相次ぎ原子炉緊急停止同様な原発事故 警戒 ! 核燃料装填ですでに地震誘発・大雨誘発 (九州全域・四国全域・山陽・山陰・中央構造線-長野) 人災警戒 ! : 「莫大な熱源・原発 地雷再稼働」、核燃料装填ですでに大震災誘発、大雨誘発 人災警戒 !)
(南海トラフ大震災など地震・大雨 原発誘発 (川内原発-伊方原発-浜岡原発) 懸念) 問われる人命軽視で無責任な四国電力・経営陣、伊方町長、愛媛県知事、安倍首相・自公与党、原子力規制委員会など利権者の責任、人命軽視 非難拡大 !

(2016 四国電力 伊方原発再稼働 相次ぐ事故)

(再掲)
(2016.9.1 愛媛・伊方原発 8.30 2号機 (2012.1 以降 停止中) 核燃料冷却水の配管にひび (長さ 3cm)が入り、冷却水に含まれるホウ酸がこびりついているのを発見 (放射性物質含む冷却水漏れ事故) 漏れた量は 10ミリリットルと推定され、外部への影響はないとしている : 停止直後の点検で残ったホウ酸水が、その後に漏れたのではないかとしており、いつ漏れたか不明 -- 今まで放置 ? 最近の熊本・大分地震 (2016.4 以降) で亀裂が入ったのか、それとも劣化か、原因究明が必要) : 今回の 3号機再稼働準備 2016.7 から 3件目の事故、ズサンな準備・部品点検がここでも露呈。(停止中の原発でも危険であること実証) 
(2016.8.26 14:00 愛媛・伊方原発 3号機・建屋内配管から 1.3トン水漏れ事故 (四国電力 ズサンな準備・部品点検漏れで再稼働とは、-- 今回の再稼働臨界・発電準備中の 2度目の事故) 2016.8.12 再稼働 (2016.7.17 冷却水ポンプ異常・洗浄水漏れ事故で 7.26 再稼働臨界予定が 8.13にずれ込んでいたところへ発電開始前の 2度目の事故) したばかりで、タービンを回す水蒸気が水に戻ったもので配管ゴム製パッキンの不具合 (劣化か)がったため原因調査中)

(再掲)
(緊急警戒 : 2016.7.17 伊方原発 原子炉一次冷却水ポンプ異常漏れ事故 (核燃料装填後、再稼働臨界前) : 2016.6.24 原子炉・核燃料装填開始、7.26 再稼働臨界予定)
(2016.7.17 07:30 愛媛・伊方原発 3号機・原子炉一次冷却水漏れ事故 放射性物質を含む一次冷却水のポンプに異常あり洗浄水 少なくとも数リットル漏れる事故発生 (部品交換要)、放射性物質による外部への影響はないとしている : 2016.7.26 再稼働臨界予定延期)

(発震報告)
・2016.7.1 14:40 伊予灘(伊方原発西沖・国東半島沖・大分空港沖) 80KmD M4.3 震度3 (大分) 震度2 (熊本、宮崎、愛媛、高知、山口、広島) 震度1 (福岡、徳島、岡山、島根)
--(新月トリガー (7.2~7.6 頃) 対象)
(「2016.6 24 (莫大な熱源・原発) 愛媛・伊方原発 危険な再稼働準備開始・ウラン・プルトニウム混合核燃料装填 人災」対象 : 莫大な熱源・伊方原発すでに地雷再稼働核燃料装填 地震誘発・大雨誘発 人災噴火警戒 !)(後続警戒 !)


(2016.8.24 仏原発 「原子炉などに使用されている鋼材 (炭素が多く含有) 強度不足指摘」(仏メーカーと日本メーカー 2社) 関連で原子力規制委員会 国内原子力業者に同様な鋼材が使用、生産されていないかどうか調査指示 9月中に報告求める)


-
(危険な福井・高浜原発再稼働問題関連)

(重要) 2016.7.12 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 再稼働問題、関西電力の原発停止命令異議申し立て却下 判決言い渡し (住民勝訴、停止命令継続決定) : 関西電力は、異議審において「原審で安全性の立証は尽くした」との見解は変えず、審理の早期終結を主張ていた。2016.2 再稼働直後、原子炉緊急停止含む 3件もの原発警報事故を起こしながら無責任で往生際の悪い関西電力・経営陣 大阪高裁へ抗告か。無駄な裁判経費も電気料金に上乗せか、利用者に垂れ流し)

(重要 再掲) 2016.3.9 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 再稼働 即刻停止命令 : 仮処分決定
(2016.3.9 関西電力・高浜原発 3,4号機 再稼働を即刻、停止必要 : 司法判断 稼働差し止め仮処分決定 !)
(2016.3.9 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 (2015.12-2016.2 再稼働、警報事故 3件) 稼働差し止め仮処分決定 (滋賀県内の住民勝訴) 「福島の原発事故を踏まえた事故対策や緊急時の対応方法、基準となる地震の揺れの策定についても危惧する点がある」などと指摘し、すみやかに稼働を中止するよう関西電力に命じる。
裁判長は、「想定される地震の最大の揺れを評価する方法のもととなるのは、過去に起きた 14 の地震で、サンプルの少なさからすると科学的に異論のない方法と考えることはできない」と指摘し、 その上で、「津波対策や避難計画についても疑問が残り、住民の権利が損なわれるおそれが高いにもかかわらず、安全性について電力会社は十分な説明を尽くしたとは言えない」として、3号機と 4号機の運転の停止を命じる決定を出した : 本裁判は、2015.1 滋賀県内の住民 29人が再稼働前に、運転の停止を求める仮処分を求めていたもの)
原発事故が起これば、環境汚染 (放射能汚染)は国内だけにとどまらない。との警告もしている。
(2016.3.10 関西電力 福井・高浜原発 3号機 大津地裁の「稼働差し止め仮処分決定」に従い原子炉停止作業開始 10:00-17:00過ぎ 発電送電停止-20:00 頃 原子炉停止・冷温状態。4号機は、すでに警報事故後に原子炉停止・冷温状態にある)

(緊急警戒)
(2015.12-2016.2 原発再稼働で事故相次ぐ : 2016.2.29 高浜原発 3度目の警報・事故で原子炉停止)
(「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」2015.12.25 再稼働以降、「核燃料装填事故」に続く2度目の事故 : 陳腐な関西電力・経営陣のなんでも再稼働方針で、不安定のままの無理やり再稼働準備が原因か : 原子力規制庁 いい加減な見逃し合格・検査漏れか)
(2016.2.29 福井・高浜原発 「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」起こした 4号機 再び警報音鳴り響き、「原子炉停止・発電機内部故障事故」: 全く事故の反省なく、2016.2.29 14:01 危険な原発再稼働・発送電開始「発電機内部故障の警報」で、原子炉自動停止、放射能漏れはないとしている (原因不明 : 関西電力調査中) : 関西電力・ズサン経営に警告 原発再稼働・事故相次ぎ止まらず、呪われた危険な高浜原発か)
(2016.2.26 福井・高浜原発 「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」起こした 4号機 : 事故の反省なく、2016.2.26 17:00 危険な原発再稼働開始 (関西電力の現実味、反社会的裏稼業か、 危険なウラン・プルトニウム混合核燃料 MOX核燃料使用、核兵器材料生産警戒) -- 警戒 ! 「放射能汚染・食の安全」若狭湾・北陸沖・福井原発地雷原沖など日本海 放射性トリチウム (水爆・核融合核兵器材料) 海洋放出・汚染増加 魚介類・農産物 (内部被曝など) 警戒 ! 地震誘発など、人災警戒 !)
(2016.2.21 福井・高浜原発 「2016.2.20 15:42 頃 高浜原発・4号機 (2016.2.26 予定 再稼働に向け最終準備中・事故発生) 原子炉建屋の附属・原子炉補助建物の床に放射性物質を含む放射能汚染水 (6万Bq (当初発表 1万4000Bq) : 国に報告すべきレベル (370万Bq 甘い基準 ?) の 60分の1 (当初 200分の1) というが、-- ) 漏れ警報、一次冷却水 34リットル漏れ確認、内 8リットルは貯まり、その他溝にも流れたと (原因不明) : 関西電力 原発敷地境界に設置した放射線量モニタリングポストの値に異常はなく、周辺環境は放射能汚染はなく、作業員の被曝はないとしている)
「2015.12-2016.2 福井・高浜原発・核燃料装填事故、一次冷却水・放射能汚染水漏れ事故」相次ぐ (関西電力 危険な原発再稼働 即時中止を !) 人災警戒 !

(2016.1.29 福井・高浜原発 「2016.1.29 高浜原発 3号機 地雷再稼働」2015.12.25 核燃料の原子炉装填事故 (危険な原発不安定・不備露呈) 再稼働警戒 ! 地震誘発 人災注意・警戒 ! : 放射能汚染など、被害は関西電力に請求すべき、(報道漏れ・遅延 注意 !) 不自然なマスコミ・政府寄り偏向報道問題あり : 危険な原発地雷再稼働 福井原発地雷原・沖 警戒 !)
(2015.12.26 福井・高浜原発 「2015.12.25 高浜原発再稼働作業の初日 核燃料の原子炉装填事故 : 核燃料落下警報・核燃料接触事故」(危険な原発不安定・不備露呈) 12.25 23:15 高浜原発 3号機 再稼働作業初日の夕方から始まった核燃料の原子炉への装填中、核燃料集合体 157体の内、20体目の装填で早くも「核燃料落下警報」、核燃料コンテナ接触事故発生 : 関西電力 放射能漏れはないとしているようだ) : 政府の報道規制か、NHK など大半の TV ニュースは報道せず、新聞も 12.26 ネットで時事通信、東京新聞、ウォールストリートジャーナルなど一部しか報道せず、不自然なマスコミ・政府寄り偏向報道問題あり、住民には何時知らされたのであろうか) : 危険な原発地雷再稼働 福井原発地雷原・沖 警戒 !

(発震報告 : 原発再稼働・人災)
「独自仮説 : 核施設・原発・放射性熱エネルギー地震誘発説」: (地球科学) 大震災誘発、人災 警戒 !
・2016.3.7 05:58 若狭湾(もんじゅ北西沖・高浜原発北東沖) 10KmD M4.0 震度2 (福井) 震度1 (石川、岐阜、愛知、三重、滋賀、京都、奈良、大阪、兵庫)
--(新月トリガー (3.7~3.11 頃) 対象)(「2015.12.25 (莫大な熱源・原発) 福井・高浜原発 地雷再稼働 人災」対象 : 莫大な熱源・高浜原発・福井原発地雷原再稼働 地震誘発 人災警戒 !)

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(2016.6.20 福井・高浜 東京 無責任な原子力規制委員会 「耐用年数超え老朽原発 20年間稼働延長 ハイ OK 」ざる的安全基準 (致命傷 : 原子炉建屋は免震構造ではない)でいい加減な許可乱発続く 福井・高浜 関西電力・高浜原発 1,2号機 (耐用年数40年) 40年経過後、さらに 20年運転期間延長を許可したいい加減な原子力規制委員会と無責任な関電経営陣の重大責任問題浮上 福井県中心に関西・中部・関東など、人災警戒 ! : 全国的規模で原発反対運動、反政府運動激化の様相 -- 住民・国民を守るのは司法判断か)
(危険で怖い耐用年数切れ老朽原発の長期 20年延長再稼働許可 : 技術力がないので、まるで科学的な高浜人体実験 人災警戒 !) 無責任な原子力規制委員会・田中委員長 (耐用年数超 40年以上を認めない国の方針をあっさり破り、老朽原発の20年もの長期使用延長の例外を認めたことに関して)「運転制限の原則は、政治や社会が求めたもので、--」?? (耐用年数無視して、電力会社寄りに判断か。天下り先確保か)「(技術的には問題ありだから) 科学的に判断するだけ」(投げやり的発言) とまるで人体実験するような言い回し。(本来なら技術的に判断すべきものなのに) 20年先には、だれも委員が残っていないだろうから問題なしと言わんばかり、-- 爆発事故でも起こしたら、実験だからとしてエクスキュートするつもりなのだろうか。以前には、「再稼働許可、合格は、安全と言っているわけではない」とか、問題発言が目立つようになった。要警戒 !
原子力規制委員会 (科学者はいてもエンジニアはいないか ?) が国民の安全に対する害になっているのではないのか ? 高浜原発再稼働直後に原子炉緊急停止など 3件もの警報事故を起こした関西電力と似たり寄ったり同じムジナか。(要監視)

(2016.6.20 東京・港区 無責任な原子力規制委員会が入るビル前で、市民団体、原発再稼働反対の女性たち「関電・高浜原発再稼働反対、廃炉にすべきと抗議行動」、運転期間 (耐用年数) 40年ルールをなし崩しにしたといい加減な原子力規制委員会を訴え抗議、福島第一原発事故・放射能汚染の教訓が生かされず 国民の怒り) : 名ばかりの原子力規制委員会 (イージー許可審査の形骸化) -- 国民の怒りはまず参議院選挙に !
(再掲)
(2016.3.2 福井・高浜 名古屋 関西電力・高浜原発 1,2号機 (耐用年数40年) 40年経過後の運転期間延長差し止めを求め、名古屋市民らが訴え 4.15 提訴 : (2015.12-2016.2 福井・高浜原発再稼働 3,4号機に伴う事故・警報 3件相次ぐ) 関西電力の人災懸念)

(再掲)
(速報)
2016.6.17 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 (2016.3.9 再稼働 即刻停止命令、仮処分決定) 仮処分決定 (住民を安全に導く司法判断)・運転差し止めの仮処分決定に対し、関電が決定の効力を一時的に止めるよう求めた執行停止の申し立てを却下決定 : 関電側が仮処分決定の取り消しを求めた異議の審理は既に終えており、異議審の決定も早ければ今夏に出る見通し) :
大津地裁 決定理由 : 2011年3月に起きた東京電力福島第一原発事故について「原因究明ができたと認められない」としたうえで「(事故後に策定された)国の新規制基準での審査に合格しただけで安全性が確保されたとはいえない」と関西電力の立証が尽くされていないと指摘。
(注、今回、関電 高浜原発再稼働直後に起こした 2015.12-2016.2 再稼働 3件の警報事故については言及していない)

(再掲)
(速報) 2016.3.9 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 再稼働 即刻停止命令 : 仮処分決定 (住民を安全に導く司法判断)
原発事故が起これば、環境汚染 (放射能汚染)は国内だけにとどまらない。との警告もしている。

(2016.3.10 関西電力 福井・高浜原発 3号機 大津地裁の「稼働差し止め仮処分決定」に従い原子炉停止作業開始 10:00-17:00過ぎ 発電送電停止-20:00 頃 原子炉停止・冷温状態。4号機は、すでに警報事故後に原子炉停止・冷温状態にある)

(2016.3.9 関西電力・高浜原発 3,4号機 再稼働を即刻、停止必要 : 司法判断 稼働差し止め仮処分決定 !)
(2016.3.9 滋賀・大津地裁 関西電力・高浜原発 3,4号機 (2015.12-2016.2 再稼働、警報事故 3件) 稼働差し止め仮処分決定 (滋賀県内の住民勝訴) 「福島の原発事故を踏まえた事故対策や緊急時の対応方法、基準となる地震の揺れの策定についても危惧する点がある」などと指摘し、すみやかに稼働を中止するよう関西電力に命じる。
裁判長は、「想定される地震の最大の揺れを評価する方法のもととなるのは、過去に起きた 14 の地震で、サンプルの少なさからすると科学的に異論のない方法と考えることはできない」と指摘し、
その上で、「津波対策や避難計画についても疑問が残り、住民の権利が損なわれるおそれが高いにもかかわらず、安全性について電力会社は十分な説明を尽くしたとは言えない」として、3号機と 4号機の運転の停止を命じる決定を出した : 本裁判は、2015.1 滋賀県内の住民 29人が再稼働前に、運転の停止を求める仮処分を求めていたもの)
P.S. 2016.3.9 関西電力 高浜原発 3,4号機 滋賀・大津地裁の仮処分決定に従い、3.10 再稼働中の 3号機を停止するため、10:00 から原子炉停止作業に入る。

(2016.3.2 福井・高浜 名古屋 関西電力・高浜原発 1,2号機 (耐用年数40年) 40年経過後の運転期間延長差し止めを求め、名古屋市民らが訴え 4.15 提訴 : (2015.12-2016.2 福井・高浜原発再稼働 3,4号機に伴う事故・警報 3件相次ぐ) 関西電力の人災懸念)
(2016.3.15 京都 福井・高浜原発関連 京都府・モニタリングポスト(福井・高浜原発から 5-30Km圏) の放射線量計設置状況 (2016.2 末 京都府が計画した設置数の 66%が未設置) お粗末な原発事故避難対策 : 人命軽視の自公政権・自民・丸川珠代原子力防災担当相は、原発近接の京都府のモニタリングポスト・放射線量計 避難指示に必要な計画の 66%未設置のまま、人命軽視の関西電力が原発再稼働したことについて、「固定型以外に可搬型があるので、今回の場合は可搬型でカバーできるという前提に立って、大丈夫だと判断した」と述べ、官僚作成文書かもしれないが、(実際に今回 未設置箇所の全て可搬型でカバーしたのか疑問) 極めていい加減な回答、住民・国民の不安煽る) : 原発事故が発生したら、半数以上の未設置個所に可搬型放射線量計を持ち込むという事後対応で無責任でいい加減な人命軽視の対策。まさに今回 3.19 北朝鮮がミサイル発射した後に、東京・市ヶ谷・防衛省の敷地内に迎撃ミサイル設置を準備するという全く防衛になっていないことと、(前回は、北朝鮮・人工衛星ロケット・ミサイル発射予定発表後、沖縄まで船で搬送 日頃の防衛はお留守)、原発事故対策がごてごてで同類項 (もちろん原発テロ対策でも莫大な熱源・原発は全て無防備)。陳腐な安倍自公政権の危機感のなさ、危機管理・対策の不備が露呈では済まされない口先だけの強気防衛で無対応に等しい。これぞ人命軽視・自己優遇のお粗末安倍自公政権か) 衆参同時選挙で国民審査必要 !

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(原発再稼働で事故相次ぐ : 高浜原発 3度目の警報・事故で原子炉停止)
(「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」2015.12.25 再稼働以降、「核燃料装填事故」に続く2度目の事故 : 陳腐な関西電力・経営陣のなんでも再稼働方針で、不安定のままの無理やり再稼働準備が原因か : 原子力規制庁 いい加減な見逃し合格・検査漏れか)

(2016.2.29 福井・高浜原発 「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」起こした 4号機 再び警報音鳴り響き、「原子炉停止・発電機内部故障事故」: 全く事故の反省なく、2016.2.29 14:01 危険な原発再稼働・発送電開始「発電機内部故障の警報」で、原子炉自動停止、放射能漏れはないとしている (原因不明 : 関西電力調査中) : 関西電力・ズサン経営に警告 原発再稼働・事故相次ぎ止まらず、呪われた危険な高浜原発か)

危険な原発再稼働標榜・ゴリ押しへの警告 (関西電力の現実味、反社会的裏稼業か、 危険なウラン・プルトニウム混合核燃料 MOX核燃料使用、核兵器材料生産警戒) -- 警戒 ! 「放射能汚染・食の安全」若狭湾・北陸沖・福井原発地雷原沖など日本海 放射性トリチウム (水爆・核融合核兵器材料) 海洋放出・汚染増加 魚介類・農産物 (内部被曝など) 警戒 ! 地震誘発など、人災警戒 !)

(2016.2.26 福井・高浜原発 「2016.2.20 福井・高浜原発 放射能汚染水漏れ事故」起こした 4号機 : 事故の反省なく、2016.2.26 17:00 危険な原発再稼働開始 (関西電力の現実味、反社会的裏稼業か、 危険なウラン・プルトニウム混合核燃料 MOX核燃料使用、核兵器材料生産警戒) -- 警戒 ! 「放射能汚染・食の安全」若狭湾・北陸沖・福井原発地雷原沖など日本海 放射性トリチウム (水爆・核融合核兵器材料) 海洋放出・汚染増加 魚介類・農産物 (内部被曝など) 警戒 ! 地震誘発など、人災警戒 !)
(2016.2.21 福井・高浜原発 「2016.2.20 15:42 頃 高浜原発・4号機 (2016.2.26 予定 再稼働に向け最終準備中・事故発生) 原子炉建屋の附属・原子炉補助建物の床に放射性物質を含む放射能汚染水 (6万Bq (当初発表 1万4000Bq) : 国に報告すべきレベル (370万Bq 甘い基準 ?) の 60分の1 (当初 200分の1) というが、-- ) 漏れ警報、一次冷却水 34リットル漏れ確認、内 8リットルは貯まり、その他溝にも流れたと (原因不明) : 関西電力 原発敷地境界に設置した放射線量モニタリングポストの値に異常はなく、周辺環境は放射能汚染はなく、作業員の被曝はないとしている) :
2.23 「2016.2.20 高浜原発・4号機 一次冷却水・放射能汚染水漏れ事故」2008年からの定期検査 (1年間 程度)で分解した配管弁のボルト 4本の内、1本のボルトの締め付けが緩かったため、放射能汚染水が漏れたと発表 : 2008 定期検査後、2011.3 まで稼働したが、放射能汚染水漏れ事故は発生しなかったと。今回、これらの部品の交換を行ったという。(関西電力は、今回の事故を人為ミスのように扱った発表をしているが、2011.3.11 東日本大震災 M9.0 以降、各地で多くの発震が継続しており、以前にも指摘したが、微振動などでボルトが緩む現象があって停止中の原発でも危険だと述べたが、-- 陳腐な安倍自公政権・政府の再稼働推進の煽りと関西電力・経営陣の焦りが早期再稼働ありきで、いい加減なメンテのまま部品交換もせず、検査漏れで放射能汚染水漏れ事故が発生したのではないのか)

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(再掲)
(2016.4.21 原子力規制委員会 欠陥・新安全基準のまま「合格証」またまた乱発、危険な大安売り、4.20 耐用年数 40年期限切れ (廃棄・廃炉処分要)・危険な老朽原発 福井・高浜原発 1,2号機 (1号機 1974.11 / 2号機 1975.11 運転開始) に一部運転延長に向けた手続きを期限後に先送りしたまま合格をだした。「原発・耐用年数・寿命40年ルール骨抜き」 : 福井・高浜原発 3,4号機 (2016 滋賀地裁が高浜原発について不完全な新安全審査であるとして「再稼働禁止」判決済、再稼働はできず)、愛媛・伊方原発 3号機 (2016.4.20 市民団体 愛媛県に再稼働同意撤回申し入れ :「2016.4.14-4.16- 熊本・大分地震 M7.3」関連で中央構造線・伊方原発沖活発化に伴うもの) に続き、4例目・耐用年数切れ老朽原発では初「合格証」出すという。(2015.7.13 大分県南部・伊方原発南西 M5.7 最大震度5強) ゆるい不完全新安全審査基準の内に合格証を得ようとして電力各社から審査依頼目白押し、陳腐な安倍自公政権・原子力規制委員会役立たず、愚行 : 伊方原発は、川内原発とともに南海トラフ大震災誘発、人災懸念、広域警戒 !) :
(先送りした項目) フライングして合格出した原子力規制委員会は、原子炉・蒸気発生器など 1次系冷却設備がどの程度の揺れまで耐えられるか確認する手続きについて、期限後に先送りすることを容認。(最も重要な原子炉の確認なしで合格を出した。?? ここでも、なんでもありのいい加減さ露呈)
この手続きは工事計画認可の一つで、数年かかることが予想されたが、先送りで期限切れ老朽原発の運転延長を恣意的・意図的に可能にした。(こんな手法が許されるなら、試験確認・検査なしで何でも合格が出せることになる。原子力規制委員会の悪質な手抜き合格認可である。(賞味期限切れ廃棄処分食品の横流し事件より悪質) 陳腐な安倍自公政権の指示 (関電との癒着懸念) ? 傘下でコントロールできているって、--- 確信犯とでもいうのだろうか) : 政府内の原子力規制委員会自身が問題である。人命尊重・常識派の共産党 (即時 原発ゼロ・完全廃炉推進派)に追及してもらいたいものだ。
さらに、期限後の手続きで有効なデータが得られなくても、設備の補強などをしてやり直せば運転延長が可能になるという。多くの批判も寄せられたが、規制委は無視し「法的問題はない」としている。(人命軽視で役立たずの原子力規制委員会、委員報酬は税金無駄遣い)

注、原発耐用年数・寿命 40年について、「原子炉・圧力容器が中性子の照射を受けて劣化する時期の目安」として、2013.7 民主党政権が導入したルール。(不十分な原発 40年ルール)

(2016.4.20 原子力規制委員会 欠陥・新安全基準のまま「合格証」またまた乱発、危険な大安売り、今度は耐用年数 40年期限切れ・危険な老朽原発 福井・高浜原発 1,2号機に合格を出す ? : 福井・高浜原発 3,4号機 (2016 滋賀地裁が高浜原発について不完全な新安全審査であるとして「再稼働禁止」判決済、再稼働はできず)、愛媛・伊方原発 3号機 (2016.4.20 市民団体 愛媛県に再稼働同意撤回申し入れ :「2016.4.14-4.16- 熊本・大分地震 M7.3」関連で中央構造線・伊方原発沖活発化に伴うもの) に続き、4例目・耐用年数切れ老朽原発では初「合格証」出すという。(2015.7.13 大分県南部・伊方原発南西 M5.7 最大震度5強) ゆるい不完全新安全審査基準の内に合格証を得ようとして電力各社から審査依頼目白押し、陳腐な安倍自公政権・原子力規制委員会役立たず、愚行 : 伊方原発は、川内原発とともに南海トラフ大震災誘発、人災懸念、広域警戒 !)
(2016.4.13 大阪 (原子力規制委員会) 京都 大阪・能取町 (中央構造線 和歌山・紀の川北) 京都大・研究用原子炉と (東大阪・住宅街 近大本部内) 近畿大・研究用原子炉 (2基 停止中) 再稼働に新安全基準で合格出す ? : 総合大学の京大も研究用原子炉設置した際には、地震・津波など無視・考慮せず立地を決定していたのだろう。そんな危険地帯にあった京大・研究用原子炉 100w (2016.夏 再稼働予定)、近畿大・研究用原子炉 1w (2016.秋 再稼働予定) 原子力規制委員会の不十分な新安全基準合格で稼働したいと)
(2015.7.14 原子力規制委員会 欠陥・新安全基準のまま「合格証」またまた乱発、危険な大安売りの老朽原発 鹿児島・川内原発 1,2号機、福井・高浜原発 3,4号機 (2015 福井地裁が高浜原発について不完全な新安全審査であるとして「再稼働禁止」判決済、再稼働はできず)、に続き、今度は、愛媛・伊方原発 3号機に「合格証」出すという。(2015.7.13 大分県南部・伊方原発南西 M5.7 最大震度5強) ゆるい不完全新安全審査基準の内に合格証を得ようとして電力各社から審査依頼目白押し、陳腐な安倍自公政権・原子力規制委員会役立たず、愚行 : 伊方原発は、川内原発とともに南海トラフ大震災誘発、人災懸念、広域警戒 !)
(略)

|

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